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	<title>☆カレーに敬礼。。</title>
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	<description>あまりに身近なカレーの日本史</description>
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		<title>ピンチの時は・・・</title>
		<description><![CDATA[今回はカレーに助けられそうです。
腰痛を妊娠初期に患ってから約4年になりますが、最近また腰痛がひどくなってきたため、
そんなときは、簡単にできて２・３日続けて食べることができるカレーライスに限りますよね！
娘には申し訳ないけれど、カレーライスと簡単に出来るもので我慢してもらうことにします。
腰痛がひどくなったものとばかり思っていたのですが、病院に行ってきたところ首のヘルニアだということが判明しました。
人ってどこか都合が悪くなると本当に何もする気がなくなりますよね・・・。
このままだと何日どころか何週間もカレーを食べ続けなければいけないことになります。
それでは娘が可哀想なので、早いところ治療をしなければ・・・と思います。
でも、やっぱりピンチのときにはカレーが一番ですよね！
カレー様様です。
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		<title>子供が大好きカレー</title>
		<description><![CDATA[三歳の子供は何よりもカレーが大好き。
最近はちょっと大人の真似なのか「ちょっぴり辛いカレー」に挑戦したがります。
辛口のをほんのちょっと混ぜるだけで大満足。
そんなに対して味は変わっていないと思うんだけどね。
そんな子供の最近のお気に入りは浜崎あゆみ。
あゆの真似ばかりしたがります。
そういえば突発性難聴 になったとかで話題になりましたね。
カレーは子供の大好物は時代が変わっても同じ。
そして憧れもかわいいアイドル歌手なのもいっしょですね。
目まぐるしく進化するものもあれば、ずっと変わらないものもある。
子供を見ると、自分の小さい頃とそっくりなのに、ハッとさせられること多々あります。
皆さんも、そう思うことありませんか？　
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		<title>子供と辛口カレー</title>
		<description><![CDATA[ある日主人がいいました。
「甘口じゃものたりない」って。
今まで、3歳の子供に合わせて甘口でカレーをつくり大人はパウダーで調節してたのですが、最近なにかと値段が高くなってきているためそのパウダーの購入も控えていました。
夫は、子供にはアンパンマンとか子供用のレトルトカレーにしたら？というので、今回は辛口でカレーをつくってみました。
もちろん子どもはアンパンマンカレー
最近、仕事で帰りが遅い夫より先に子供にご飯を食べさそうと思い二人でカレーを食べていました。
すると、子供がアンパンマンカレーには目もくれず大人用辛口カレーを美味しそうにパクパクたべているではありませんかっ！！
結局、私が食べる分をすべて食べた子供はとても満足そうな顔をしていました。
この日を境に、うちのカレーは辛口のみとなりました。
この間まで赤ちゃんだったのに今では大人顔負けです・・・。そのうち学校入学して、進学について悩まなければいけないのかなぁ～。
お勧めサイト：通信教育で大学へGO！
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		<title>お好みに辛さ調節</title>
		<description><![CDATA[ところで、我が家は３歳児を含めた３人家族です。
カレーを食べる時に問題になってくるのが、その辛さ。
大人だけなら、市販のカレールーは『辛口』なのですが、おこちゃまにはそうはいかない。
そこで便利なのが、辛さを調節できるパウダー。
大鍋に『甘口』で作っておいて、子供にはそのまま、大人は好きな辛さになるまで、そのパウダーを振り掛けるだけ。
昔、年の離れた妹をもった友人が「我が家は辛さが３パターンある」って言ってたっけ。
友人のお母さんは大変そう。台所も鍋に独占されていそう。
便利な世の中になりましたね。
おススメサイト
　　軽油税を学ぶ
　　税務調査・掛商売のイロイロ
]]></description>
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		<title>みんな大好きカレー</title>
		<description><![CDATA[戦後目覚しい発展を遂げたカレー
１９８２年（昭和５７年）、学校給食・全国統一メニューに
カレーライスが選ばれ、
統一給食が出された１月２２日が
「カレー給食の日」に制定されます。
１９８６年（昭和６１年）時価高騰などのバブル景気が始まります。
どんどん多種多様化する人々の生活。
食生活においても今まで食べたことのないような、
各国のレストランなどがブームに。。
１９９７年（平成９年）　日本で二人目となる宇宙飛行士
毛利 衛さんが宇宙でレトルトカレーを食べました。
カレーはついに地球を飛び出し宇宙にまで！！
その後もカレーは宇宙食として携行されています。
インドおよびイギリスのカレー料理を原型として、
独自に進化し続ける日本のカレー
ラーメンと共に日本の国民食と呼ばれています。
今までも、そしてこれからも国民に愛されるカレーの
将来・未来が楽しみですね♪
]]></description>
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		<title>最近のカレーって？</title>
		<description><![CDATA[最近スープカレー・ホワイトカレーといった、
カレーの進化形といえるものや
ご当地カレーといったオリジナルカレーなども、
広く普及してきましたよね！
「スープカレー」は札幌市を中心に
今や北海道の名物になりつつあります。
元々はインド南部、南アジア東南アジアの料理から
影響を受けたスープ状のカレーです。
そういえば「カレーは飲み物」って発言もありましたね。
ホワイトカレーの方も北海道が発祥です。
クリームソースをベースにつくられており、
カレー特有のターメリックイエローを極力抑えています。
色が白いので見た目はクリームシチューのようだけど、
味は一般的なカレーと変わらないのが不思議な感じですね。
ご当地カレーともなると全国各地に、
それこそ星の数ほど存在してるのでしょうか。。
これほど、バリエーション豊かなメニューは、
他には類を見ないのではないでしょうか。
老若男女問わず、人気のカレー。
どこまで進化し続けるのでしょうかね～？
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		<link>http://www.qpsinternational.com/archives/11</link>
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		<title>カレー進歩③</title>
		<description><![CDATA[今ではすっかりおなじみのレトルトカレー
初めて登場したのは１９６８年（昭和４３年）です。
世界初の市販レトルト食品「ボンカレー」を
大塚食品が発売しました。
関連会社の大塚製薬が点滴液の加圧加熱の技術を
応用して開発されたそうです。
発売当時は半透明なパウチパックだったために
賞味期限が数ヶ月と短かったようです。
それを解決したのが今のようなアルミパウチ。
それでも当初はなかなか人々には浸透しなかったようです。
レトルトカレーが広く普及した立役者は、
やはりＴＶＣＭでした。
特徴あるキャッチコピーで独創的なＣＭで、
一般家庭の味としての戦略を展開していきます。
カレーの歴史はまさに、
日本の戦後復旧の歴史ともいえる感じがしますね。
]]></description>
		<link>http://www.qpsinternational.com/archives/10</link>
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		<title>カレー進歩②</title>
		<description><![CDATA[カレーといえば、手軽に食べれる！
というイメージが強いですよね。
１９５６年（昭和３１年）頃、登山ブームをきっかけに、
携帯食・即席カレーが人気になります。
どんどん食生活に欠かせなくなっていくカレー
１９６１年（昭和３６年）、この頃から経済の
高度経済成長が本格化します。
時代もラジオからＴＶへ。
ＴＶの普及と共にＴＶＣＭが大量に放送されるようになりました。
カレーもそんな時代背景とともに、
人々への個々の商品の知名度が上がっていきました。
ちなみに１９６８年（昭和４３年）にハウス食品から、
「大人のカレー・ジャワカレー」が発売。
多様化するニーズに答えるべく、
各メーカーが工夫を凝らした商品を、
次々発売していくのです。
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		<link>http://www.qpsinternational.com/archives/9</link>
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		<title>カレーの進歩①</title>
		<description><![CDATA[戦後の混乱が一段落した昭和２４年、
各食品メーカーがカレー粉の製造を
復活させます。
１９５０年（昭和２５年）には日本初の、
固形カレールゥが登場します。
また粉の頃ラジオの民放が始まり、
それに伴いＣＭも放送されました。
カレーメーカーのシェア争いが激化し、
過剰サービスがどんどんエスカレート。
ついに公正取引委員会が、
カレー特売禁止の措置をとります。
カレーの発展は戦後の、
日本の立ち直りの象徴とも言えますね。
昭和の高度経済成長の幕開けを予感させる、
飛躍的な進歩を遂げていくのです。
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		<link>http://www.qpsinternational.com/archives/8</link>
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		<title>戦時下のカレー②</title>
		<description><![CDATA[時代は流れ、時は第二次大戦。
日本での本格的軍用カレーは
「横須賀」が発祥だといわれています。
カレーライスは、主食（お米）、肉、野菜を
バランス良く取ることが出来る上に、
作る方からしても調理が簡単という特質から、
軍隊に始まって、日本中に家庭料理として
普及していったんですね！
このカレーライスも、太平洋戦争中は、
英語が敵性外語として禁止されたため、
「辛味入汁掛飯」と
「何のこと？」という名前で呼ばれていました。
一度海上に出れば長い戦いとなる戦争。
その中で、カレーは毎週土曜日の
昼食と決まっていました。
失いつつある曜日感覚を取り戻すと共に、
（一応）休日である日曜日に向けて、
食糧庫の整理を行うという意味でもあり、
また気持ちの上でも水兵さんの安らぎ効果も
あったようです。
この海軍カレーは今でも海上自衛隊に
引き継がれています。
標準レシピなどはなく、各鑑定・部隊により、
味がそれぞれ違うというのが面白いですね。
お互いに「俺たちのカレーが最高だ！」と、
競い合ってるそうです。
平和な今の時代だからこその、
平和な競争と言えますね。
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